2010年1月アーカイブ




見ての通り番外編です。

こんなお庭番、絶対に敵に勝てないと思います(苦笑)
CLANNADより古河渚、モデルは桜井優さん。その2です。
ヤンデレと説明されていたような気がするのですが、明るい写真ばかりという罠。制服の色も明るいので、ついつい。

光が溢れてるように見える写真ですが、単にレンズが逆光に弱くてコントラストが低下してるだけじゃないかと思われます...。まぁ、雰囲気が合ってるからこれで良し!!
るろうに剣心って、OPとかEDにメジャーアーティストを起用したアニメとしては初期の頃?
TMRとかジュディマリとか。

最近はタイアップ曲が多すぎて、アニソンじゃないと思っていたものがアニソンだったりして大変です。

あ、スキマスイッチのゴールデンタイムラバーはお気に入りです。曲そのものが非常に面白いし、鋼の錬金術師の曲として歌詞を見ると狙いまくってるあたりも面白い。でも、カラオケでは死にそうな曲ですね...。


最後の1枚、お気に入りです。
今回紹介する写真はお気に入りのが多い感じ。

百さんのいる場所と撮影のために私がいる場所は微妙に距離があり、お互いに意思疎通が難しいんですよね。
そういう時はモデルさんのアイディアと、それに素早く反応する事が求められるのではないかと。

サーキットでの反応速度には少し自信あるんだけどなー。
コースアウトする時は直前に判る事あるし(笑)
メディアテークあたりの会議室とか青年文化センターの会議室あたりを借りておいて、お茶とかお菓子は各自持ち込みで、朝から夜まで喋ったり適当に外出して 写真撮ったり、写真に関する疑問質問をみんなで適当に考えてみたりする場があったら参加してみたいという人、どのぐらいいますかね?

ワークショップの時の資料とか放置しておいても良いし、勝手に作品展してもらっても良いし。メディアテークならPCもネットも使えるし。

とかね。

皆さんのご意見やアイディア、要望などありましたらお聞かせ下さい。
試しに匿名でも簡単に投稿して頂けるフォームを作ってみました。
このシリーズも4回目です。
全6回+番外編なので、半分過ぎました。

いつもの事ですよ、予定通りの回数で収まらないのは(苦笑)

イベントや撮影会の主催者さんには申し訳ないのですが、屋外が使える時に大雨とか降ってくれないかなぁといつも考えております。寒い時期にはちょっと厳しいですが、夏の夕立とか。


あと、日本庭園で大雪ね(笑)
比古清十郎の声はシャアと同じですな。
なんというか、池田秀一が声をあてるキャラは最強キャラ多すぎる気がする(苦笑)

ロードス島戦記ではカシュー王だし(古い)

どうも小物が置いてあると気になってシャッターを切る癖があります。
これはサーキットでのレース撮影も同じで、パドック裏とかピットウォークとかは獲物の宝庫。ちょっと放置されているツールボックスとか、給油機とか、使用済みタイヤとか、大好物。

あ、ちゃんと続きで百さんの写真ありますよ。
あ、6回シリーズの予定です。
ということで、るろうに剣心 巻町操、モデルは百さんのPart2。

この日は曇だったので、庭の木陰に入ると暗く、空が見える場所だとレフが使える程度には明るくという感じ。光を探したり、逆に陰を探したりと忙しい撮影でした。

この撮影場所を知っている人は結構多いと思うのですが、天気の良い日はレフの使い方やモデルさんの立ち位置を考える必要があり、天気の悪い日は暗い中での撮影になるという事で、経験値が稼げる場所な気がします。

色カブリも結構しますし(笑)

でも、冬は寒くていかんね。
CLANNADより古川渚、モデルは桜井優さんです。
あれ? CLANNADって仙台で放映してたっけ?
それ以前にCLANNAD知らないという話もあったりするのだが。

クラナダだったら知っている。
月面都市の事じゃないよ?(苦笑)

えっと、キャラについて説明されたんだけど「ヤンデレ」で合ってるのかな...
るろうに剣心って、私の世代?
あれ? 違う?
スラムダンク世代ではあるのだが、間違いなく。

光画部世代ではないです。

百さんの巻町操です。たぶん、このお庭番、敵に勝てません(ぉぃ
なぜ勝てないかはシリーズの最終回で明かされます(笑)


十本刀というか志々雄のあたりが好きですな。
他にもたくさん撮影させて頂きましたが、いつもブログでご紹介できるのはわずかな枚数。
過去にはGallery2.xなどのWebギャラリー向けCMSを使ってみたり、MovableTypeのカスタムテンプレートと独自のインポートプログラムでフォトログを作ってみたりをしていたのですが、大量に掲載すれば良いというわけでもないんですよね。

私と一緒に撮影した方はご存知かと思うのですが、私はかなりのハイテンポで大量の撮影を行います。ですから、動きまわってくれるモデルさんだとバリエーションも増えて、予想外の1枚が生まれる可能性も高いように思えます。

予想外と言ってる時点で、駄目と言えば駄目な人なのですけど(苦笑)

モデルさんからカメラマンに色々と仕掛けてみるのも、面白い写真が出来る1つの要素なのかもしれません。

あぁ、まとまりがない文章...

ちょっと場所を移動してみました。
やはり、少し開けた場所の方が合うなぁと。

この時点ですでに光線が少し黄色がかっていたのが残念(^^;)
大自然です。
いつも冗談で「人類より熊が多い場所」とか言ってますが、基本的にここにいると人類に出会わずに1日が過ぎてゆく...。

さて、ヘタリアです。
Webコミックはいくつか読んでいるのですが、ヘタリアは序盤のみチェックしておりました。あまり兵器とかの話がでt(ry

ミリオタではないですが、二次大戦以降の軍用機とかMBTぐらいなら分かります。

本当はもっと芝生とか明るくほんわかした雰囲気かなぁという話もあったのですが、なかなかそういう場所がなく、まずはここで。終盤にほんわかした雰囲気の写真もご紹介ということで、3回シリーズです。
うみねこのなく頃により、右代宮真里亞、モデルは百さん。
これでシリーズ最後です。

この会場は明るい場所と暗い場所、自然光と人工光があります。
背景の変化は実は意外と乏しかったりもするのですが、それはまだまだアイディア勝負を挑むべき部分でしょう。
洋風のイメージで撮影が出来る場所は東北でも珍しいので、これからも人気のある会場となりそうです。


「逆光は勝利!!」

そろそろこのネタ通用しない。

Canon EOS Digital 5D Mark2を使い始めてもうすぐ1年になります。
5D Mark2をメイン機に変えてから使い手として大きく変わったのは、露出。マニュアル露出を今まで以上に使うようになりました。
AE(自動露出)が当てにならないのか、私の撮り方がAEにとって厳しい状況を作り出すのか、AEでは満足出来ないようになったのか分かりませんが、モードダイアルがMを指し示す事が確実に増えています。

今回の写真のように極端に明るい部分が多かったり、逆光だったりすると露出補正では間に合いません。もしかすると+-3段の露出補正が可能な7Dとかなら大丈夫な場合もあるかもしれませんが、毎回測光するよりは一度マニュアルで露出を合わせてしまった方が狙った感じの明るさになるわけで。

ホワイトバランスもそうですが、最近のカメラはどんどん賢くなっています。顔認識が出来るという事は、そこを適正な明るさにするというアルゴリズムでAEが動作出来るという事でもあります。
ただ、それはカメラの意図(設計者の親切心)であり、自分の意図が反映出来ない場合もあるわけですね。

マニュアル露出を覚えると病み付きになりますよ(笑)
皆さん、ホワイトバランスってどうしてます?

おそらく、誰もが一度は悩むホワイトバランス。
肌色が変。黄色くなる。青っぽい。緑がかって見える。
色々という言葉がそのまま表わしてしまっているのですが、本当に色々。

で、ホワイトバランスの正解ってなんなんでしょ?

白いものが白く見えれば正解?
デジカメはオートホワイトバランス(AWB)にしていれば、そうなるように頑張ってくれます。
が、個人的にそれは余計なお世話。
夕日に照らされた白壁はオレンジっぽく見えるし、光が青く見える事だってある。
その時の印象とか、モデルさんの衣装、イメージ、意図、色々なものを考えていくと、「こんな感じでどうかなー?」って色があると思う。

私は基本的に現場で軽めにホワイトバランスを合わせて撮影していますが、それは後で撮影状況を忘れないようにする目安と、背面液晶でモデルさんにイメージを伝えるためです。
RAW形式で撮影しているので、最終的にはRAWの現像処理をする時に色温度を変えていたりします。

で、何が言いたいかというとですね。
自由にやりましょうという話です。
この部屋、結構気に入っているんですが、もっと明暗の差があると面白いなぁと思います。
最近、「暗い方が良い」とか冗談半分で言ってますが、実際には明暗の差が楽しめる場所があると嬉しいのです。

はっきり言ってしまいますと、無理矢理会場を明るくしようというのは個人的に好きではないです。
ハロゲンライトの使い方、もう少し考えた方が良いかなぁと、たぶん。
とか言って、たぶん東北で初めてイベントにハロゲンライト置いた本人だと思われるのですが...
当時はこんなに写真的に厳しいアイテムとは思わなかったからなぁ...。

AERは確実にもっと良い撮影環境に出来ます。
夢メッセは厳しいかな...。
パルシティ(正確には中央市民センター体育館)も他にない撮影環境を作れます。
七ヶ浜は夜が熱いです。

あ、オペラクラブだった、この写真(オチが弱い)
何か企んでいる様子です。
一週間ぶりに百さんがモデルの写真を。うみねこのなく頃に、右代宮真里亞です。

場所はオペラクラブですね。
真里亞の衣装と会場の雰囲気がマッチしていて良いです。
なかなかに照明が難しいことになっているのと、一部の場所を除いてレフ板がほとんど役に立たないという、私にとっては厳しい会場。
初めて行ったのでまだまだ掴みきれてないです...。

広角レンズ面白い!とか言ってた日でもありますね。
あれから数カ月、結局広角レンズを投入したわけですが(苦笑)
夢メッセみやぎでストロボ使って頑張ってみた図。

最近多用している方法なのですが、この時は思い付きでやってみて、桜井広瀬さんには失敗しつつの撮影にお付き合い頂きました(^^;)
無茶なアドリブ撮影に、的確なポージングで対応して頂き感謝。

写真って物理学だなぁ。
私は自分に芸術的なセンスというものがあるとは思わないので、出来る限りのパターンを学習する事と、自分が理解しやすい方法で学ぶようにしています。光は距離が2倍になれば1/4に減衰するし、入射角と反射角は等しい(本当はもっと色々と要素はあるけど)。
絞りと焦点距離、素子のサイズの組み合わせでピントの合う範囲は変わるし、それも一応計算で出すことが出来る。

とってもサイエンス。
夢メッセみやぎは光が複雑。
難易度的にはAERよりも難しいです。
ホワイトバランス? なにそれ? みたいな(苦笑)

さて、今回のモデルさんは桜井広瀬さんです。
赤い生地やベルトの素材感が良い感じだなぁと思いつつ、撮り方を試行錯誤しまくっている時のをまずご紹介。

レフ板でなんとかなる場所がある事に気付いたような気がしないでもないという感じ(曖昧)
と言いつつ、続きではストロボ使ったのも混じってますが...。

Part2ではストロボに頼り切ったバージョンを。
お人形さんのような感じでというリクエスト、ちゃんと応えられたかな...
個人的にはリトライしてみたい感がまだまだあります。

この場所、いつもは更衣室に向かう通路になるので撮影できない場所だったのです。初めての撮影で、まだまだ限られた場所での撮影にしか成功していないのですが、もう少し撮影の幅を広げる事は出来そうです。
モデルさんに納得して頂ける写真が撮れるようになると良いのですが(^^;)

ところで、サンホラについて調べてみたのですが...
バイオリンが...

弦一徹氏ではないですか!

G-クレフの頃に聞いていて、何度かはコンサートでも聞いたことが。
ちなみに、管楽器の時は管一徹という名前で活動。
著名なアーティストのサポートもしている凄い人なのですよ。びっくり。
このホールは夜がいい。
たぶん、ステージ側も夜に背面の窓を開放した方が面白いと思う。
長時間露光とかいいね。

人物写らないけど(ぉぃ

さて、最近多用しているこの場所。暗くて赤くて変なとこ光ってて、なかなかに難しい。でも、決まればとても面白い。照明が画面内に入ると雰囲気も変わるし。でも、広角だと少しのズレが大きく影響しちゃうので難しいです...。

サンホラのような衣装や、豪華な衣装には良い場所かもしれませんね。
盛大にゴースト発生。
TAMRON 17-35mm F2.8-4 (A06)のレビューとか今更書いても、すでに店頭から消えてる製品なので意味なし。

とりあえず、面白いレンズです。
AF遅いけど、逆光に弱いけど、歪むけど。
意外と35mm側が普通に写っちゃう感じだけど。
安価なフルサイズ対応17-35mmズームとしてはアリ。

未夢さんのこの衣装、ちょっとメタリックな感じがレフの光と合って良い感じ。ステージの雰囲気にも良く合っていて...

あれ?

このキャラって時給700円で掲示板に書き込んでる人じゃないかったっけか(笑)
その昔、DTMというものに手を出していた事がありました。
時代的に一致していないのですが、なぜかYMOにはまってしまい、一般向けとしては初めて発売されたシーケンサ内蔵型のシンセサイザを買ってしまったり。
ボコーダーに憧れてみたり。

プロセッサ性能が飛躍的に向上し、音源も含めて一般的なPCでかなりの作業が出来るようになり、そのコストも以前とは比較にならないほど安価に。
Vocaloidシリーズはそんな流れの象徴的なものかもしれませんね。

前置き長い。

ボーカロイドの派生キャラで公認されている防火ロイドの亞北ネル、モデルは未夢さんです。亞北ネルについてはwikipediaあたりを見てみると良いかもしれない。

この日がTAMRONの17-35mm初投入。すでに販売してない旧製品なのに新品初投入。
とか書いてますけど、これは50mm(なんの罠だ)
ん?
6回で終わりじゃなかったのかって?

いいじゃないですか、1週間連続更新ということで7回で。

前の記事で言っていた「自動公開機能」を使っているとしたら、まとめて記事を書いているわけで、当然何回で終わるかは想像できるはずなのですが......。まぁ、写真を並べているうちに何となく気が変わって、回数が増えるということはよくある事なのです。

さて、このシリーズも本当に終了。
場所の雰囲気とモデルさんに頼りまくりの撮影でしたが、キャラの感じとか出せたかなぁと。
また機会があれば行こうかな。行けるかな。
寒いのは嫌だな(苦笑)
あ、サムネイルの大きさが一定になってない予感がする。

気がついている方もいらっしゃるかとは思うのですが、実はこのブログはMovableTypeの自動公開機能を使っていたりします。一気にまとめて記事を書いて、それを任意の時間に公開できるわけですね。便利です。
あ、インストールマニアックスの作業が全然進んでないという罠が...。まずい、この記事が公開される日には締切だ...。


実はこのシリーズでは光をテーマに話をしようかと思っていたのですが、意外とネタがない(苦笑)
とりあえずカメラは光を写すものなので、大切ですよと(雑な話になった)

壁の落書きもそうですけど、床には大量のBB弾。
こんな場所ではありますけど、故意に汚したり壊したりは駄目だと思います。
うん。
なんと、このブログはIE7じゃ見れなかったようなんですよ。
Delegate使ってるからかなぁとか、Scriptタグの関係か、Divタグのネストの問題だとは思うのですが...

まぁ、IE7は古いバージョンということでIE8で見れるならいいよね、とか危ない考えを...

ということで、IE7でこのサイトにアクセスするとブラウザのバージョンアップ、もしくはIE以外のブラウザをお薦めするという強硬手段に。もし周囲で「見れないよー」という話を聞きましたら、IE8にして下さいとお伝え下さい。

あと、携帯電話でアクセスすると強制的にGoogleの携帯用ページ変換機能を通してサイトを見る事になるという危ない仕様にしてみました。こちらはまぁ、遊びなのでそのうち解除するかも。
このシーンはかなりお気に入り。
実際に自然の光でこんなことになるわけがないのですが、コミック的ない身での表現としてはありじゃないかなーと。いい感じでの背後の光があると、こういう撮り方が楽しくなります。

そういえば最近、カメラトスという方法での撮影が一部で流行っているようです。
気になる人はWIRED VISIONあたりを見てみると良いかと。私も好きなサイトです。

さて、このシリーズもようやく2/3が終わりました。
ん?
なんですって?
4/5じゃないかって?

いや、全6回ですよ(前と言ってることが違う)
Part1では「ストロボ使いすぎ」
Part2で「自然光とかレフいいよね」

と言っておきながら、ストロボ使いまくっての撮影です。
しかもPart4もですよ。

たまたま上のほうにストロボを置ける隙間があったので、こりゃ面白いぞと。
いつも適当にストロボを地面とか椅子とかに放置しているように見えると思いますが、意外と考えてたりするんですよ!? ちゃんと周囲の壁とかモデルさんとの距離や角度とか気にしてる......つもりですよ!?

上手く行くかは別の話ですけど(ぉぃ

前の記事でストロボに頼りすぎという話を書きましたが、今度のはレフ板のみ、もしくは自然光のみでの撮影。暗いなら暗いでいいじゃないかと考えるようにしているつもりなのですが、いざ撮影となるとどうしても「ちゃんと写す」の意味を間違えて人物を適正露出で撮ろうとしてしまいます。

やはり、私は基本的に芸術とかセンスとかとは無縁。

さて、まぁ皆さんお気付きだとは思うのですが、それなりに危険のある場所で撮影をしています。こういう場所ではモデルさんを先に歩かせない事とか、下だけじゃなく天井やら壁も確認するとか、とにかく素手で触らないとか、色々と気を付ける事が増えます。
くれぐれも無理はしない事です。
色々と問題もありますしね。

ロケーション的には良いのですが、不便すぎます(苦笑)
iphone.jpg
前々から考えていたのですが、iPhoneって画像ビュワーとして非常に出来が良いのです。決して解像度の高いディスプレイではないのですが、ストレスがない感じ。

で、写真集アプリなんてのも多数出ています。コミックなんかも。

コスプレ写真のROMというものを作ってらっしゃる方も多いと思うのですが、iPhoneアプリでの写真集って、もっと簡単に作品を発表できるんじゃないかなぁと。無料でも有料でも配信できるし(およそ100円単位での価格設定が可能)、購入者にはアップデートという形で新しい写真を送る事も出来る。しかも、外国の方でもそういう写真が好きな人に見て頂けるかもしれないし、アプリに仕掛けをすれば感想なんかが聞けちゃったりもする。

で、実際にアプリの原型までは作ってみたりしています。
AppStoreで配信するためにはまだ壁がいくつかあるのですが、もしiPhoneでの写真集に興味のある方がいらっしゃったらぜひご連絡下さいませ。

ゾンビ屋れい子より、百合川みどり。モデルは百さんです。
ほんと、このブログは季節感というものを無視している...。

このシリーズ、枚数がありますのでPart5まで続きます。
1日1更新の予定......は未定(古典的定型文)

最近、ストロボに頼りすぎている気がするのですが、このシリーズでも多用してますねぇ。今年は原点に戻って、レフ板で何か出来ないか考えてみます。
Jan. 05

ブログの色々

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ブログの再構築を行いました。
それに伴い、本家lightmagicのブログからはコスプレ関係の記事は削除され、Cosplay Sideの方に完全に移行しました。これで今回のブログ分離作業の大きな部分は完了です。
MT5へのアップグレードも検討していたのですが、とりあえずはこの形で。
なにせテンプレートとかCSSとかが移行出来るのか、チェックが必要なんで意外と大変なんです。

あと、地味に更新情報をPingだけじゃなくて、RSSとtwitterでも流しております。
twitterは右側に"Follow me"ボタンを付けてみましたので、そちらからどうぞ(^^)
あまり呟きませんが、Follow返しして皆さんの呟きにツッコミを入れるとかするかもしれません(笑)

あと、SkypeのIDを公開しました。
Live Messangerのアイコンも右にありますが、こちらはオンラインの時に匿名での会話も可能なようです。あまり起動してないですけど(苦笑)
公開IDですので、お気軽にどうぞ~

もう少し調整するかとは思いますが、とりあえず完了です。
この日はなかなか光が把握できないというか、色やコントラストが意図したようにならずに苦労しまくっていました。苦労しているうちに日が傾き...

これでいいじゃないか、と。

光が駄目なら影でもいいじゃないか。
ということで暗めに撮ってみました。
たまにはいいですよね。

杜の奇跡という仙台で開かれている即売会で撮影させて頂きました。
このイベント、即売会としてのイベントを楽しんでもらう事を重視しており、サークルさんの満足度が非常に高いという事でも知られているそうです。

と、人事のように言っておりますが、ちょっとだけ中の人だったり。

担当というわけではないのですが、いつも飲食関係の企画の時にバックヤードで頑張っております。たぶん次回もそんな事してます。あとは雑用してますので、お困りの事などございましたら気軽にお申し付け下さい。名札付けて無い時は休憩中なので見逃して下さいね(^^;)

ということで、凪さんを休憩中に撮影させて頂きました。
前述のように即売会ですので、コスプレ撮影スペースは環境が非常に悪いです(汗)
色や明るさが大変な事になっちゃったりするので、ぜひもう少し良い環境で撮影させて頂きたいものです。

と言いつつ、次回は夢メッセでの開催という罠。
夏です。
まぶしい光、半袖です(笑)

このブログでは初登場の凪さん。けいおん!から、中野梓です。
まだ2度しか撮影させて頂いた事がないので、あまりご紹介できる写真が無いのが残念でなりません(^^;)

先程Skypeでお話していたのですが、某東方オンリーイベントの裏話で爆笑されておりました(笑)
おそらく来月、またその悲劇は繰り返される!!
前回はブログにそれを書くか迷ったのですが、次回はレポート写真付きで出そうか思案中です。

というか、そんな暇あるのだろうか、当日。
CCさくら、なぜか全巻あるんだよなぁ。
先輩から以前もらったんですよ。たぶん布教で(苦笑)
光をうまく使える場所で撮ってみたい衣装ですよね。あと、夜間のイメージも結構強かったり。

ちなみに、衣装だけでなく杖も自作だそうです。

この日、天気が良すぎて気温も高く、Dollyさんは大変な暑さの中で頑張って下さいました。お互いに余力があればもう少し色々と撮ろうというのもあったのですが、この撮影場所のあまりの広さに...。
たぶん、入り口付近でちょっと撮ったぐらいの感じ。
次に行った時は奥の方まで行くぞー。アルパカも見るぞー(笑)
これはもう反則としか言いようがないです(笑)

ワンピースは私も途中まで読んでいるのですが、とても面白い。
たぶん、全巻あったら最初から最後まで一気に読めるんだろうなぁというぐらいに好みのコミックです。

さすがに海での撮影とはいきませんでしたが、入江の浜辺という感じぐらいには見えるかなーと。
あまりの晴天と強風で撮影自体は物凄い大変でしたが、良い撮影が楽しめました。


ちなみに、今イチオシのコミックはあれですね。
宇宙兄弟(←結局は宇宙とかSFとかから離れられない)
昨年から何度か撮影させて戴いているDollyさんです。
フランスから日本にいらっしゃって、今は日本在住のコスプレイヤーさん。仙台のイベントなどにも参加されています。私は英語は読むのが多少出来る程度で大丈夫かな!?と思ったのですが、Dollyさんが日本語上手でして...。

自分の語学力に愕然としつつ撮影。

最近、少しずつ英語のメールを書く時間が短くなってきて、ちょっとだけ英語力向上?とか思っていますが、翻訳とかオンラインの辞書が素晴らしいという事に他ならないわけですな。

その3です。
そして、これで終わりませんでした。
その4まで続きます。

マジックアワーとまでは言いませんが、夕方のこの時間帯、明るさやホワイトバランスを変えて楽しむには良い時間です。と言い訳を先にしておきましょう。

続きでご紹介する写真、ほぼ時系列順です。
自分でも思うのですが、どうしてこんなに露出を変えて撮ってたんでしょうかと。
意図があったのかなぁ。たぶんあったんだろうなぁ...

ずっと前の話なので忘れました(ぉぃ


魔理沙その2です。
外に出てきました。

この衣装、個人的には野外が非常に良いです。
そして夕方からが勝負な気がします(笑)


この日は百さんの魔理沙が初披露でしたね。

って、どれだけ前の話だよと。
もう、過去の写真の掲載が追いついていないというどころの話じゃなくなっています。

ステージの使い方が徐々にわかってきたぞの図。
この場合、ポイントは立ち位置とレフのようです。
あとはカメラの露出補正を適切に設定するか、マニュアル露出にするか、スポット測光するか。
私はマニュアル露出が楽です。

百さんの作った衣装の中でも、これはかなり力作だと思う。
大変だったそうですけど(笑)
この後も何度か撮影している衣装ですので、ブログの更新を進めつつご紹介したいと思います。
とりあえず、このシリーズはPart3までいくかな?
ゴースト出まくってます。
以前の記事で紹介したステージ撮影の経験を活かし......たかどうかは微妙ですが、前と少し違った角度や設定で撮ってみた図。

ステージは照明によって大きく様変わりします。
最近はイベントや撮影会でもこのステージを使える場合が増えてはいるのですが、積極的に照明を変える事は大切かもしれません。

イベントの時はスタッフさんに「照明を変えられますか?」と声を掛けると幸せになれるかも。


ここからステージシリーズです(笑)

まずは、まゆきさんのクリィミーマミ。
イベントでよくお会いするまゆきさん、実はあまり撮らせて頂いた事がなく...
この時は偶然ステージに上がったところを撮影させて頂きました(^-^)
クリィミーマミとは、またステージに合う合う。

この撮影中に素晴らしい出来事が。

基本的にステージの照明は無線で会場のスタッフの方に変更をお願いするのですが、この時は何もオーダーしないうちからスポットを切り替えたり、ホリゾントの色を変えて頂いたりと、まるでこちらの心の声が聞こえているかのような素晴らしい切り替えをして頂きました。

腕はついていかないのですが(苦笑)

ということで、まゆきさんのクリィミーマミは続きで。
第二期の放送も決まったとかって話をチラッと聞いたような気がする、けいおん!から平沢唯、モデルはときたさんです。
この日は本格的なエレキギターも用意してあって(これ、スタッフさんの持ち込み?)、良い撮影が出来ましたね~

悔いがあるとすれば天井の照明も写し込んだカットを撮り忘れたことか...

けいおん!だとライブハウスとか練習スタジオとかでの撮影も面白そうですね。

どんどん更新していきますよ~

初めて写真を紹介させて頂く、ななみ☆らんさんです。衣装はDEAD OR ALIVEの霞。

確かあれですよね、フランケンシュタイナー使うキャラですよね(うろ覚え)。
DOAは初代からアーケードでやっていたのですが、最初は霞で余裕クリアできるようになり、それがつまらなくなったあたりで...
ジャン・リーを使ってホワチャー!!と言わせることだけに楽しみを見出していました。

さて、ななみ☆らんさんの霞、とても似合ってるだけじゃなくて衣装の生地が少し凹凸のあるワッフル生地のような素材で、これが良い感じだったのですよ。道着っぽくて。ポージングもさすが。
夜だったので厳しい環境下での撮影だったのですが、望遠手持ち撮影とか無茶してましたね...

今考えれば、もう少し5D Mark2の高感度を信用してあげれば良かった。
最大でもISO1600打ち止めにしていたという、もったいない使い方していた頃です。


結構お気に入りの場所なんですよ、ここ。
問題としては...

カラーで撮影すると大変な事になるってことですかね(笑)

色飽和が起きるので、モノクロにしても階調は失われちゃったりもするんですが、それはそれで味になるので、ここはモノクロ専用という感じで使っています。うーん、ここのホールは撮影ポイントがいっぱいあって楽しい。
基本的に暗いけど。

ステージに目が行きがちな場所ですが、それ以外も面白いですよー。
最近それに目覚めました。
さて、久しぶりの更新を開始しましょう。

一気に日時が遡ります。
昨年の夏よりも遡っています(苦笑)
マクロスFより、ランカ・リー。モデルは百さんです。

確かこの日は初めてステージに照明を入れてもらえたような気が。
やはり照明があると違いますねぇ。というか、照明無しではどうにも...。
個人的にはマイクスタンドとかケーブルとかあれば尚良し。
あとスモーク(笑)

このあたりは今後の楽しみということで。

ということで、ステージ編の続きもどうぞ。

このブログについて

仙台の適当カメラマン、芹沢桂介(Keisuke Serizawa)のblogです。 今まで撮影した写真の掲載、カメラ話、その他の話題を放り込んでいます。 基本的には仙台近辺でレース、ポートレート、コスプレ、ライブ撮影などをしております。

オンラインステータス

ログイン状態
Skype : keisuke.serizawa

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