私の場合、この写真も含めLightroom(Adobeの写真管理及び現像ソフト)でRAWファイルから現像処理を行っております。Photoshopを用いての編集は、背景にマズイものが写ってるとかそういう場合です。
肌ツル加工とかはしてませんよ(苦笑)
違和感無く肌をレタッチするのは結構大変ですしね。
基本的な現像及びレタッチは以下の通り
これで大体の写真は完成します。
写真の一部のみにトーンカーブかけたいという場合とかにはPhotoshopですね。でも、Lightroom2ならそれも可能らしいんだなぁ...。そのうちバージョンアップかしら。
で、色。
私の場合は印象に残したい色や、記憶色の方が良いという場合に色を調整します。
やはり空や緑が多いですね。
今回の写真は芝生の緑色をわずかに強めにしているものがあります。その方がより記憶色に近い芝生の色ですから。
報道写真じゃないので、そういうレタッチは楽しんでも良いんじゃないかと思います。
と、随分文章が長くなりましたが、写真の続きをお楽しみ下さい(^-^)


肌ツル加工とかはしてませんよ(苦笑)
違和感無く肌をレタッチするのは結構大変ですしね。
基本的な現像及びレタッチは以下の通り
- ホワイトバランスの調整(わざとずらすこともある)
- 露出量の調整(基本的にアンダーで撮影するので+1/2ぐらいが基本)
- 必要ならトリミングや角度の修正
- トーンカーブをちょっと調整
- シャープネス処理
- 必要ならノイズ軽減処理
- 写真のイメージに合わせてカラーバランスやビネット処理
これで大体の写真は完成します。
写真の一部のみにトーンカーブかけたいという場合とかにはPhotoshopですね。でも、Lightroom2ならそれも可能らしいんだなぁ...。そのうちバージョンアップかしら。
で、色。
私の場合は印象に残したい色や、記憶色の方が良いという場合に色を調整します。
やはり空や緑が多いですね。
今回の写真は芝生の緑色をわずかに強めにしているものがあります。その方がより記憶色に近い芝生の色ですから。
報道写真じゃないので、そういうレタッチは楽しんでも良いんじゃないかと思います。
と、随分文章が長くなりましたが、写真の続きをお楽しみ下さい(^-^)
うーん、やはり天候が悪かったこともあって、ストロボ併用したのが完全に裏目だった(^^;)

コメントする